かつてないほど連携作業を容易にする

従業員が一丸となって働けるようにすることで、組織全体の総合力を引き出す

デジタルコラボレーションには、多くのメリットがあります。しかし、その一方で、複雑さももたらします。Wrikeを使うと、企業や組織は、複数のサイロ化されたソリューションに分散している非構造化型のワークフロー、データ、アプリケーションを取り出し、それらを一元管理できるようになります。これにより、組織全体が持つ総合力を引き出すことで、あらゆる作業ができるようになります。

生産性を向上させ、従業員の燃え尽き症候群を減らす。より良いビジネス成果を推進

企業アプリケーションが手元にあり、Slackチャンネルは別の場所にあるとします。Wrikeは、あるコラボレーションポイントから次のコラボレーションポイントへと、これらの2つの点をインテリジェントに接続することで、ワークフローを自動化します。これにより、あらゆる部署とチームを通じてプロジェクトを合理化できるようになります。他社の作業管理ツールが提供するものを越えるエンタープライズグレードのセキュリティにより、データを保護された状態に保つと同時に、制御権を維持できます。

コラボレーション作業管理分野のリーダー企業と提携することで、より良い働き方を実現

Wrike、Forrester WaveTMでリーダーに選出される

Wrikeの堅牢な管理機能を使うと、コラボレーション、コミュニケーション、プロジェクトの推進がいかに簡単になるかをご紹介します。

レポートを読む

Wrikeは、作業管理のための強力なユーザーエクスペリエンスを提供し続けており、機能と使いやすさのコンビネーションで競合他社をリードしています。また、Wrikeはマーケティング、IT、エージェンシーなど、特定のユースケースをサポートする強力なバーティカルコンテンツを提供しています。

The Forrester Wave: Collaborative Work Management Tools, Q4 2020

私の経験では、ほとんどのプログラム管理ツールは、使い方が難しすぎたり、十分な機能を備えていなかったりしますが、Wrikeは非常に使いやすいツールです。

Aaron Senne氏
ワイヤレスプログラム管理部門マネージャー
Dish Wireless

サポートしている製品

Citrix DaaS (旧称Citrix Virtual Apps and Desktops Service)

セキュアで管理しやすいクラウドデスクトップとアプリケーションにより、柔軟な従業員を迅速にサポートします。

Citrix Content Collaboration

自社内外でのコラボレーションを簡素化し、ワークフローを自動化

Citrix ShareFile

あらゆるデバイスや場所からコンテンツを安全に共有し、クライアントや社内チームとのコラボレーションが行えます。