明日からInterop Tokyo 2009のXen Technology 2009というブースで、仮想化関連技術・製品の展示や紹介をします。

特にCitrixの展示ブースでご覧になれるものは、仮想環境における下記のような技術です。

  • アプリケーション仮想化: XenApp
  • デスクトップ仮想化: XenDesktop
  • サーバ仮想化: XenServer
  • 電源管理
  • 3D CADアプリケーション
  • Flushの再生
  • VoIPアプリケーション
  • パフォーマンステスト
  • パフォーマンス監視
  • スマートカードを使用した認証

その他にも、弊社のパートナーから色々な技術・製品が展示されますので、時間があるかたはぜひともご来場いただければとおもいます。

また、ShowNetとよばれるInterop Tokyo 2009のNetworkで、NetScalerとXenDesktopが使用されています。NetScalerは、ServerのロードバランシングやIPv4からIPv6への変換などをおこなっています。また、Interop会場内に設置されたHPのシンクライアント端末からXenDesktopで配信されるDesktopに接続することができます。